雑感
■saku saku カエラちゃん卒業

カエラちゃんが3月いっぱいで交代するらしい。

いい味出してたんだけどなぁ。

カエラちゃんとジゴロウ、そしてゴイゴイさんの
独特なキャラクターのハーモニーがいまだに忘れられない私にとって
ジゴロウがいなくなり、(あの目が好きでした。)
ゴイゴイさんがいなくなり
そしてカエラちゃんまで。。。

お疲れ様でした。カエラちゃん。
今度はゲストで戻ってきてねー。

■ナビスコ

チャンピオンとウイナーの違い

チャンピオンのほうがぜーーーーーーんぜん好きっ!



■栗原と河合
浦和戦といえば「河合」
そのくらい強烈な印象を残している。
過去Jの舞台で暴れまわった、あのエメルソンに対して執拗に体を寄せつづけて決定打を打たせなかった。
CS第1戦ではCKから決定的な1点を掴み取った。
浦和からも嫌な相手と思われているに違いない。
なんせ、試合開始のVにいまだにCS第1戦の痛烈なヘディングが流れつづけ、
浦和戦ではそのシーンで大ブーイングが起こるほど彼らにとって思い出したくない場面なのだから。

ところで、前節大分に勝ったあとの岡田監督へのインタビュー。
Q:栗原選手をCBで使い続けているが、その評価は?
「ロングボールを使って高さを生かしてくる相手には、彼の特徴である高さがはまっている。これからつないでくるチームや足元で勝負するチームに対して、どのように対応していくかを勉強して行って欲しい」

Q:それは次の浦和戦を指しているのか?
「相手は浦和だけではない。浦和戦で使うかどうかも分からないが、出場した場合は彼の特徴である高さだけではなく、相手のスピードや足元の対応などしっかりとしたプレーを行って欲しい」


これは栗原出場とみるか、
とれとも浦和キラー河合登場の布石とみるか。

非常に楽しみ。

■吉田と隼磨
三都主の裏。
これは既に欧州標準となっている定説です。

過去、何度か浦和戦で隼磨が三都主の裏を突きまくり、
守備一方となった三都主に仕事をさせなかったゲームがあった。
攻撃オプションとしての隼磨は一段と輝きを増しますが
恐らく1点勝負となる浦和戦では
先制点がもっとも大事。

ここは隼磨でしょう。
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by dutra_shirt | 2006-03-23 12:27 | 日々徒然
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「中退アフロ田中」にハマっています。 頑張れFマリノス!
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